【1】赤ちゃんプレイの魅力
女性に甘えたいという願望をもつ男性から人気の赤ちゃんプレイには、さまざまな魅力があります。
世間体を気にせず、「ママ」と見立てた女性に思いっきり甘えられる
普段では体験できないアブノーマルな体験ができる
風俗店での赤ちゃんプレイでは、風俗嬢と2人きりの世界で、周りを気にせず素の自分をさらけ出して心から甘えることが可能です。また、赤ちゃんプレイの一環として授乳体験ができたり、おもらしなどの粗相ができたりなど、普段の生活ではできないような経験も得られます。
日常生活ではなかなか人に甘えられない中年男性や、常に責任やプレッシャーを感じている会社経営者にとっては、唯一心からストレスを発散できる方法となるでしょう。
【2】赤ちゃんプレイのやり方(楽しみ方)
赤ちゃんプレイで赤ちゃん役にまわるときは、母親役をこなす風俗嬢がうまくリードしてくれるため、基本的に自ら積極的に動く必要はありません。しかし、赤ちゃんプレイをより楽しむためには、いくつかのポイントをおさえておくこともおすすめです。
ここからは、赤ちゃんプレイのやり方・楽しみ方に関するポイントを、それぞれ詳しく紹介します。
・会話は幼児語で
赤ちゃんプレイをするときは、よりリアルな雰囲気をつくるためにも、すべての会話に幼児語を取り入れることがポイントです。
赤ちゃんプレイにおける赤ちゃんは幼児ではないため、大人が使うような言葉を発さないことが大前提と言えます。赤ちゃんらしさを出したいなら、「まんま!」「だあ〜」「あう〜」程度の発声にとどめておきましょう。
伝えたいことを伝えられないもどかしさを味わいつつ、母親役である風俗嬢に「どうちたの~?」と気にかけてもらえる点も、赤ちゃんプレイの楽しみの1つです。
・移動は「ハイハイ」で
基本的に赤ちゃんは、自分の足で上手に歩いたり走ったりすることができません。また、体の大きい大人の男性が幼児語を話しながら歩いたり走ったりする行為はギャップが大きく、雰囲気が台無しになってしまう可能性があります。そのため、移動の際は「ハイハイ」で動くことがポイントです。
赤ちゃんプレイは、思い通りの行動ができないもどかしさを味わいつつ、母親役である風俗嬢に焦らされたり、気にかけてもらえたりする点が醍醐味です。母親役の風俗嬢に思いっきりかまってもらうためにも、風俗嬢のもとへとハイハイで必死に追いかけたり、ハイハイで移動して悪さをしようとしたりするなど、赤ちゃん役だからこそできることを全力で楽しみましょう。
【3】赤ちゃんプレイの種類
赤ちゃんプレイとひとくちに言っても、具体的にはさまざまな種類があります。
赤ちゃんプレイ初心者の男性でも比較的チャレンジしやすい赤ちゃんプレイの種類は、下記の3つです。
①おむつプレイ
おむつプレイとは、赤ちゃん役をする側がおむつを着用して行うプレイです。
赤ちゃんは自分で自由に動くことができず、トイレにも1人で行くことができません。そのため、おむつをつけることが基本です。このような常識をプレイにも取り入れることで、赤ちゃんプレイのリアリティが増し、ムードもより一層高まるでしょう。
また、母親役のおかあさんに「おむつを変えましょうね~」と声をかけてもらいながら、着用しているおむつから新しいおむつに変えてもらうというのは、日常生活では考えられない出来事であり、興奮度もさらに倍増します。
赤ちゃんプレイにおいて、おむつの着用は基本です。しかし、おむつの中で実際に排せつをする必要はなく、おむつの感覚が苦手な場合は断っても問題ありません。
②授乳プレイ
赤ちゃんプレイでは、母親役の風俗嬢にミルクを飲ませてもらう授乳プレイも楽しめます。授乳プレイには、哺乳瓶を使います。
また、授乳プレイは単純にミルクを飲ませてもらうだけでなく、授乳しながら手コキをしてもらう「授乳手コキ」も楽しめます。安心感と快感のいずれも楽しめることから、赤ちゃんプレイの中でも特に人気のおもてなしとなっています。
③叱りプレイ
赤ちゃんプレイは、ただ母親役のおかあさんに甘えられるだけが楽しみではありません。
赤ちゃんは物事の良し悪しがまだ分からないため、何か悪さをしては母親に怒られるというのが一般的です。このとき、母親は赤ちゃんに対して本気で怒るのではなく、「こら!」「ダメでしょう」などと愛のある叱り方をするでしょう。
風俗の赤ちゃんプレイにおいては、このような愛のある叱りを楽しめることも醍醐味です。性的興奮によって勃起をしてしまったときには「いけない子でちゅね~」と責められたり、罰としてお尻ペンペンをされたりすると、羞恥心も相まってより興奮できるでしょう。
赤ちゃんプレイの満足度を高めたいなら、コース時間を長めにしてすべてのプレイを取り入れることもおすすめです。
気になるおかあさんに思いっきり甘えながら性的欲求を満たす極上の快楽体験をぜひご堪能ください。